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「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」入場者10万人達成セレモニーの様子
写真提供:国立新美術館

5月27日、「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」が10万人目のお客様をお迎えしました。
10万人目のお客様は、千葉県にお住いのイサベル・ファン・ダーレンさんと、ご友人のユディット・スタルペルスさん。 かねてより三宅一生のものづくりに関心があり、今回、本展に足を運んでくださいました。
お二人には国立新美術館長 青木保氏より、記念品が贈呈されました。

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プリーツマシーン実演風景(写真:吉村昌也)

「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」6月13日(月)最終日迫る!

六本木の国立新美術館で好評開催中の「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」は、6月13日(月)の最終日まで残すところわずかとなりました。
本展は3月の開会以来、国際的に注目を集める展覧会としてすでに10万人の入場者を記録をしました。衣服の枠にとどまらない自由な発想とデザインの可能性に満ちた展覧会として多くの方々が訪れています。最終日に近くなりますと混雑が予想されますのでお早めのご来場をおすすめ致します。

【クロージング 特別企画 のお知らせ】
プリーツマシーンによる実演を連日午後も開催します!
実演のタイムテーブル/6月6日 (月)〜13日 (月 ) ※ 火曜日=休館日
◉ 月・水・木・金・土・日= 11:00 / 15:00
◉ 金曜日のみ ( 20:00まで開館 )= 11:00 / 15:00 / 18:00